先輩
【臨床工学科】蓼沼 沙紀 さん
院内では人工呼吸器や保育器などの機器管理、手術室での人工心肺装置の操作など、さまざまな業務に携わっています。自分が担当した人工心肺で、心臓の手術を行った患者様が元気になった姿を見ると、臨床工学技士になって良かったなと感じます。知識や技術を一層高め、より多くの患者様を元気にするのが、いまの目標です。