卒業生
小関 藍 さん
学びを支えに患者様との対話を大切にする
精神科に勤務しているため、医療処置よりも、患者様の心身の不調やお困りごとをお伺いする機会が多いです。
そのため、学生時代に身につけた患者様との距離感の保ち方や、実習で学んだ精神疾患の特性や薬の副作用の知識が役に立っています。
働いていく中でだんだんと、患者様や業務に対して、冷静に対処できるようになってきたと思います。
今後も努力を続けていきたいです。