卒業生
小川 陽子 さん
感性を磨くことを日々考え学んできました。
文化祭のファッションショーで縫製を担当したことはすごくいい思い出です。舞台に登場した作品はどんなふうにつくられているのか?今まで考えたこともない発想力をたくさん吸収、自分の中の引き出しが一気に増えた感じです。就職した会社では自分がデザインした服が世に出られるよう努めていきたいと思います。